PC Audioの七不思議
(独り言です。 以下は、まだ検討中なので気にしないで下さい)

《一つ》
 PC内蔵のサウンドカードよりも外部オーディオインターフェイスの方が音が良い。
(勿論、製品にもよるが...。 この辺は常識?)

《二つ》
外部インターフェースは電源の質により音が替わる。
当然、クロックの質によっても音が替わる。
ついでに、DACのアナログ回路に対してはS/PDIFケーブルを通しての影響があるのかも。 
(ここまでは納得?)

《三つ》
PC〜外部インターフェース間は、デジタル伝送でバイナリーが一致の筈なのに.....。
何故かPCの環境次第で音が替わってしまう。 何故? (^◇^;)

《四つ》
つまりは、PCの電源の質により、音が替わってしまう。

《五つ》
さらには、PCのバッテリーの質によっても、音が替わってしまう。

《六つ》
もっと変なのは...。
Windows XPのリモートデスクトップ機能を利用して、Audio用のPCを外部PCから無線LANコントロールしてみると。

ー> 音質が劣化した!! Audio用PC本体の環境は替わっていないのに...。何故?? 
(リモートデスクトップ経由ではソフト的に音質が劣化するのか? )
(それとも、クライアントPCの音質的環境が、ホストPCの音にのっているの.....???)

《七つ》
結論。 何をやっても音は替わる.....。

orz ドコマデヤッテモ、キリガナイ。

ー> ドコカニ、音ノ良イPCガ存在スル筈ダ。


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by まんぺい (masuo65) by masuo65 | 2006-04-03 21:35 | PC Audio


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